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NIXON

NIXON(ニクソン)

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NIXONは常にファッションとしての時計の可能性を追求し、今までにない斬新なプロダクトを誕生させてきました。その結果、時計を着替えるという新しい価値観を生み出し、コーディネートのアクセントではなく、主役になりうるアイテムをリリースし、いまや時計業界からファッション業界にまで幅広い支持を集めています。

2015/6/11(Thu) 17:32

NIXON X PRIMITIVE SKATEBOARDING : 期間限定コラボレーション

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期間限定でエクスクルーシブなコラボアイテム、Nixon x Primitive Skateboardingが新たに登場します。

 
小規模のスケートショップからスタートしたPrimitiveは、今や本格的なブランドPrimitive Skateboardingとして成長し、店舗オープンまでに至りました。そんなブランドの共同創立者はNIXONのチームライダーでもあるポール・ロドリゲスです。彼のPrimitiveゴールドグラフィックのスケートボードとNIXONの時計が醸し出す雰囲気が相性良くフィットするのではないかという考えが浮かび、両社ともコラボ作品を生み出す絶好な機会であると感じたことから、今回のリミテッドコラボレーションアイテムが完成しました。
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ローズゴールドをベースに、ブラックを彩色したハイコントラストなカラーコーディネーションは、2つのブランドを最も理解するポールによってデザインされました。このコラボを様々なスタイルで楽しんでいただくため、The Corporal SS, The Kingpin そして The Time Tellerの人気モデルが登場予定。 コレクションの時計一つ一つにはコラボの証として、カスタムデザインされた裏蓋とPrimitiveのシグニチャーである "P"をリューズに配したスペシャル仕様。

限定展開となりますので是非ともお見逃しなく!
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2014/9/24(Wed) 20:16

"WHAT I SEE"ファイナルエピソード 〜 アラスカ

NIXONスノーライダーの”DBK”ことDavid Bertschinger Karg はこれまでに世界中を旅し続け、さまざまな国、そして多くの人々に出会ってきました。

このシリーズムービーの”WHAT I SEE”は昨年DBKが旅した国々で撮影されたビジュアル・フッテージでそこで会った人々や彼の経験したことなどが映像を通して描写されています。

今回のファイナルエピソードは、スノーボーディングというスポーツにとっても関わりが深い、アラスカ。氷上キャンプなどをしながら過ごした11日間の記憶が収められています。

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前回までのエピソード:
"What I See" Episode 1: シアトル

"What I See" Episode Three: Bardenas

DBK on Instagram こちら.

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2014/9/24(Wed) 20:00

アンドリュー・レイノルズ インタビュー BY JENKEM MAGAZINE

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WEBマガジンのJenkemが今回、NIXONスケートライダーの”THE BOSS “アンドリュー・レイノルズアンドリュー・レイノルズにかなりディープなインタビューを敢行。その内容は、もしあなたがスケートやTHE BOSSのファンで無いとしてもその内容は必読です。質問はまさにリミット無しですが、スケートボードを初めとしてかなり真剣な質問も多数あるようです。

所属しているBakerスケートチームがその創設初期に外部に対して良くないメセージを発し、キッズ達を誤った道に導いてしまったと感じていますか?
ああ、正直にいうとそうだろうね。それが真実さ。フィルマーのBeagle がドキュメンタリーフィルムを制作したんだけど、それがまさにその時の俺たちBakerチームの姿だし、それは変えられない事実だね。ただし例えば今例に取ってみれば、たとえそれがクールに見えたとしても同じ事をする必要なんて無いんだよ。デモスケートをやってる時、俺の近くに来たキッズが”ヘイ!前はばっちりキマっちゃってたんだけど、リハビリや更生施設も行ったし、もうやらないよ”なんて事を何回も聞いたよ。それが誰かの人生を救ったかもしれないけど、”アンタは俺のお気に入りのスケーターだよ”なんて言われるより、俺にとってはより重要なことなんだよ。キッズ達をヘロインとかから救えること、それがスケートボードよりもっと大切だってことさ。

フルストリー(英語)は こちら.

Photo: Active

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2014/9/24(Wed) 19:56

ブルース・アイアンズがビッグウェイブイベントの"RED BULL CAPE FEAR"に出場

世界でも有数のビッグウェイブスポットとしてしられるポイント、アウワーズで”RED BULL CAPE FEAR”が開催されました。ジェイミー・オブライエン、マクア・ロスマン、そしてシェイン・ドリアンなど蒼々たる世界のビッグウェイバーと供にNIXONライダーのブルース・アイアンズもこのイベントに出場。他の出場サーファー達と同様にブルースはこのポイントでサーフの経験はありませんが、2004年エディ・アイカウ(伝統的ビッグウェイブ・コンテスト)のチャンピオンにとってはそれ程影響はないのではと考えています。 

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2014/9/24(Wed) 19:54

ジョン ジョン・フローレンスとケリー・スレーターがタヒチでのヒートについて語る

サーフィン・コンペティション史上、最高の波に恵まれたといっていい今回の”ビラボン・タヒチ・プロ”。その中で行なわれたセミファイナルのNIXONライダー、ジョン ジョン・フローレンスと11Xワールドチャンピオンのケリー・スレーターの対決は、これもまた史上最高のヒートと世界中のメディアで話題になっています。ジョン ジョンはラストライドで掴んだ爆弾セットでケリーとタイスコアをマークしましたが、同点の場合は2本のうち、どちらがシングルハイエストウェイブをスコアしたか?で最終ジャッジがされるので、残念なことにジョン ジョンは敗退となってしまいました。

これについて議論は色々あるようですが、このヒートがサーフィン史上最高のだったことは間違いないでしょう。

HurlyのYoutubeチャンネルでは、コンテスト後、この話題のヒートに関して会話するジョン ジョンとケリーの姿をキャッチ!「凄いイイ波で感触は最高だったんだ。ケリーの波を見た時は悔しいっていうよりも、”スゲー!最高じゃん”と思ったよ。あれがファイナルならもっと良かったけど」(ジョン ジョン)。「僕が乗った波とジョンジョンのそれとは種類も違うし、ライディングも違うんだよ。ジョンジョンのは誰でも真似できるっていうライディングじゃないよ。僕にとっての究極はジョン ジョンとビッグバレルで戦うことなんだ」(ケリー)と両者はコメントしています

ジョン ジョンのチームページはこちら!より

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