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2010/2/28(Sun) 19:45

NEW BLOGGER COMING SOON

2010年3月1日よりH.L.N.A Bloggerとして参加して頂く2組を紹介いたします。


LOW JACK THREE(ロー・ジャック・スリー) / MPCユニット・トラックメーカー / Net Surfer

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HIP HOP/BREAK BEATSを基軸にオールラウンドなサウンドをクリエイトするプロデュース・ユニット。

05年と09年のTERIYAKI BOYZ®全国ツアーに同行。作品としてはNIGO®監修のアルバム「NIGO® presents Return of the APE SOUNDS®」に参加し、その後もCHARA、WISE(TERIYAKI BOYZ®)、SOUL'D OUT、RIP SLYMEに楽曲提供。さらにはTERIYAKI BOYZ®「I still love H.E.R. feat. KANYE WEST」(LOW JACK THREE REMIX)や、「DIANA ROSS & THE SUPREMES REMIXES」や、COMMONの「The Corner(LOW JACK THREE Remix) 」等海外メジャーアーティストにもリミックスを提供するなどトラックメーカーとしても活躍中。

08年4月5日 幕張メッセで開催されたWORLD WIDE BAPE® HEADS SHOW 2008(reprise) in SPRINGROOVEにN.E.R.D.、Kanye West、TERIYAKI BOYZ®、スチャダラパー、ハルカリ等と共に登場。大きな話題になる。08年5月、(B)APE SOUNDS®/MILESTONE CROWDSユニバーサルよりメジャーデビューアルバム「PLAYERS」を発表。09年4月、(B)APE SOUNDS®/MILESTONE CROWDSユニバーサルより台湾の歌姫「Aisa」とのユニット、PEOPLE EVERYDAYとして「UNIVERSE」を発表。

現在、東京最重要アンダーグラウンドクルー、NIGHT CAMP CLICKのFUKU DEL TOROと新たなプロジェクトを水面下で進行中!!

 

増山大輔(Daisuke Masuyama) BEAUTRIUMヘアースタイリスト / Surfer

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BEAUTRIUMにヘアースタイリストとして所属2007年まで青山に在籍、2008年より青山から七里ケ浜に移りweekend house alley,BEAUTRIUMshithirigahamaに。海の近くでやりたい事が増えすぎてまずはヘアメイク ,VJ, 映像制作を始める。 


どうぞよろしくお願いいたします!

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2010/2/13(Sat) 21:19

サイクリングジャム'10



サイクリングジャム'10とは・・・
ファンタスティックな自転車体験!!夢の2日間。

文部科学省より「ナショナルトレーニングセンター自転車競技強化拠点施設」に指定され、
平成23年9月に屋内型板張250mトラックを建設予定の自転車の国サイクルスポーツセンターに、
多彩な自転車イベントが大集結!感動の2日間が開催される。

注目は、国内最高峰ライダー達が全国から大集合!「2010JBMXFジャパンシリーズ第1戦」をはじめ、
高橋大喜率いる8名のプロライダーによる「スーパーMTBジャンプパフォーマンス」。素敵な景品が当たるかも!
「日本競輪学校の生徒によるデモンストレーション」、ガチンコ・タイマン勝負!
バーチャルレース「ゴールドスプリント」などなど!観て楽しいイベントが盛りだくさん!

トラック・ロード・MTB・BMXをはじめ自転車の体験イベントも広い園内のいたる所で受け付けてます!
さらには、世界のフレームビルダー長澤氏による「ロード・ピストカスタマイズ教室」、レア・激安アイテム大集合!あの「ウエムラパーツの即売会」も開催されます。

小さなお子様がいるご家族から自転車大好きのサイクリストまでどなたでも楽しめる夢の2日間、
まさに自転車イベントの一大テーマパークへぜひ、お越し下さい。 開催は春、3月27・28日の両日。
暖かな伊豆の春、満開?の桜が皆様をお待ちしております。

CYCLING JAMオフィシャルHP / http://www.cjam.jp/


名称/サイクリングジャム‘10
主催/ 財団法人日本サイクルスポーツセンター・財団法人日本自転車普及協会
協力/ 伊豆市・伊豆の国市・サイクルメッカ伊豆推進協議会・財団法人JKA
     財団法人日本自転車競技連盟・全日本BMX連盟
開催日時/ 2010年3月27日(土)9:30~16:30
        2010年3月28日(日)9:30~16:30
開催場所/ 財団法人日本サイクルスポーツセンター
        〒410-2402 静岡県伊豆市大野1826
入場料金/ 入場券 大人800円 小人600円
※園内施設をご利用の場合はとくとくパス券のご利用が便利です。
※詳しくは園内案内 / アクセスMAPのページをご確認下さい。

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2010/2/12(Fri) 21:16

Quiksilverが五十嵐カノアと契約 !!!



ハンティントン在住の弱冠12才、天才日本人少年サーファーと称される五十嵐カノアが、あのQuikSilverと電撃契約!!!
昨年、日本テレビ「スッキリ!」でその活躍が放映され、日本のメディアからもクローズアップされるほどの大注目の新世代サーファーである。





現地2010年2月10日:クイックシルバーは今日、そのワールドクラス・サーフ・チームの新しいメンバーに12才の五十嵐カノアが加わったことを発表した。カリフォルニア在住の日本人サーファー、五十嵐カノア。日本でもTVや雑誌で紹介される注目のサーファーである12才のカノアは、アメリカのNSSAで1シーズンに30回という最多 優勝記録を保持している。

「クイックシルバーは、カノアがチームに加わって本当にエキサイトしている」とチャド・ウェルズ(クイックシルバーのサーフ・チーム・マネージャー)が言う。「ヤング・エイジの素晴らしいアスリートである彼には、エアとレール・サーフィンの両方を併せ持ったソリッドな基盤がある。カノアはワールド・クラスのアスリー トで、コンテストでの記録がそれをはっきりと示している」

「クイックシルバーが今後どのようなサポートしてくれるのか、僕の未来を考えると本当に楽しみです。夢が実現しました」とカノアが言った。

五十嵐カノアは、カリフォルニアのサンタモニカ生まれ。日本人の両親は僅か3才で彼にサーフィンを教えた。彼は流暢な英語と日本語を話し、現在クイックシルバーのホームベースであるハンティントンビーチに住んでいる。

彼の大好きなスポットはオーストラリアはゴールドコーストのスナッパー・ロックス。カノアは、2月末にそのスナッパーに行き、他のクイックシルバー・サーフ・チームに合流して、2010年のASPワールド・ツアーの開幕戦であるクイックシルバー・プロ・オーストラリアを観戦することを楽しみにしている。新たな一歩を踏み出し た五十嵐カノアに今後も注目しよう。


-SURFMEDI@より転記-
http://surfmedia-tk.co.jp/index.html




Quiksilver Welcomes Kanoa Igarashi To Its Surf Team
February 9th, 2010 by Matt Ramirez

Quiksilver announced the newest member of its world-class surf team―12-year-old Kanoa Igarashi―putting him among the ranks of surfing’s elite. Amid the sea of young athletes trying to break into the pro surfing circuit, Igarashi stands out as the most promising that any have seen in a long time. And with an eye for talent and a roster of the world’s best surfers, no one has been monitoring the influx of talent as closely as Quiksilver.

“Quiksilver is really excited to have Kanoa join the team,” says Chad Wells, Quiksilver’s Surf Team Manager. “He is a phenomenal athlete at such a young age and has a solid foundation of both air and rail surfing. Kanoa shows true signs of a world class athlete and his competitive record speaks for itself.”

Among his competitive achievements, Igarashi holds the National Scholastic Surfing Association (NSSA) all-time record for 30 wins in one season- an impressive accomplishment for someone of his age. Through his driving spirit, Igarashi has consistently built an ambitious range of skill, tricks and maneuvers―leaving seasoned pros in awe of his talent.

“I’m really excited about my future and how Quiksilver is going to help me reach my goals,” said Igarashi. “It’s a dream come true.”


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2010/2/11(Thu) 21:14

千葉県一の宮エリア護岸工事中止を求める署名活動 電子署名開始!

先日から当サイトよりお願いしております、千葉県一の宮エリアヘッドランド工事中止の要望の署名が、PCはもちろん携帯電話からも署名ができるようになりました。
署名は多くの人の力が不可欠です。是非ご協力を!


http://www.ikaigan.com/


下記は、一宮の海岸環境を考える会 代表小松直之さんからのメッセージです。
ご一読お願い致します。


私たち住民の愛する千葉県長生郡一宮町は、ゆるやかな弧を描く九十九里浜の南端・北緯35度21分,東経140度22分に位target=_blank置しており、西の「千葉県指定有形文化財の玉前神社」や「東浪見寺の木造軍荼利明王立像」などがある丘陵台地に対し、東にある一宮町の美しい砂浜は、太平洋の黒潮に洗われ、神輿を担ぐ人々が裸に近い姿で 波打ち際を疾走することから、「裸祭り」と呼ばれ1200年つづく無形民俗文化財の「十二社祭り」の祭典場を有し、地曳網を使ったイワシ漁を多くの観光客が体験しています。また一宮の波は、サーフィンの世界選手権が開催されるなど県内外のサーファーたちを魅了してやみません。
首都圏への通勤圏にある一宮町の海浜環境は、子どもを持つ家族の移住先としての候補地となって、やがて定住するという、その一番の理由に上げられ発展を続けています。まさに「海と太陽と緑と風」に恵まれた風光明媚で温暖な気候地域なのです。

しかし近年、満潮時には黒潮洗う美しい砂浜は消滅し、「十二社祭り」で神輿を担ぐ人々は砂浜ではなくコンクリートの上を走り、地曳網漁はできなくなり、子どもが遊べる砂浜の広さはごくわずかとなってしまいました。

千葉県が海岸侵食を守るために昭和63年以降おこなっているヘッドランド(人口岬)工法については、住民や海岸利用者の間に「本当にこれで砂浜が回復されるのか」「景観や自然環境を破壊しないで海岸の浸食を防止する対策は他に無いのか」といった疑問や批判の声があります。
多額の税金を投入しておこなう公共工事は、専門家や住民の声を聞いて合意形成を計りながら進めていく必要があります。昨年夏に開かれた住民説明会で千葉県と住民双方の間でこの点が確認されたものと考えていましたが、突然に住民に何の説明もなく工事が再開されました。

第6号ヘッドランド(通称サンライズポイントの右側堤防)において、「ジャカゴ」と呼ばれる石を金網で包んだ基礎部分が海中に投下されたのです。
今回の工事は、基礎部分の上に、コンクリートの塊防波ブロック(通称テトラポット)を砂浜と平行して200メートルも投入して、美しい海の景観を壊してしまい、海を覆ってしまう横堤工事計画であると聞きました。こうした工事が本当に実施されたままで良いのか、他には方法が無いのか。

つきましては住民への説明会が行なわれるまで、「千葉県長生郡一宮町海岸侵食対策事業6号ヘッドランド(人工岬)の平成21年度工事」の一時中止を要望します。

本署名は、国土交通大臣 前原誠司様、千葉県知事 森田健作様、千葉県長生郡一宮町町長 玉川孫一郎様に対して意見書とあわせて書面にて提出させていただきます。

一人でも多くの方にご賛同いただきたく、署名へのご協力をお願いいたします。

 

2010年2月6日
一宮の海岸環境を考える会
代表 小松直之
要望書番号 2010020601

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Posted by:H.L.N.A staff

2010/2/09(Tue) 21:12

千葉県一の宮エリア護岸工事中止を求める署名活動について

先日の当社サイト内において、サンライズポイントをはじめとする、千葉県一の宮エリアのヘッドランド建設予定によるポイント消滅の危機をNEWSにてお伝えしました。


もはや、私たちサーファーだけの問題だけではありません。
地域住民の死活問題にまでも発展しています。

砂浜浸食防止の効果がない事が証明されているにも関わらず、サンライズの右側にあるヘッドランド6号に「ジャガコ」と呼ばれる、石を金網で包んだ堤防の基礎部分に使われる物の投下が始まっています。
また、すでにサンライズのビーチに置かれているジャガコは錆びついており、破損しているものもあります。
つい先日、ビーチで遊んでいた子供が、破損して飛び出た金網で足を怪我してしまった、という報告もあります。

今、私たちにできる事は多くの署名を集め、行政にこの事実を真摯に受け止めてもうらう必要があります。

その為にみなさんのご協力をお願いしています。


H.L.N.Aは、次世代の為にできる事の一つだと考えます。

 


CHP ホームページから署名用紙をダウンロードできます。
HP:http://www.chp.co.jp/index.html
署名用紙PDF:http://www.chp.co.jp/signatureform.pdf
署名受付は2月15日より開始します。

■一宮の海岸環境を考える会 緊急準備室 
  FAX 0475-42-117

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