Kaori Mayaguchi

Pro surfers

四国・徳島県をベースに、サーフィンの楽しさを多くの人に伝えたいと様々な分野で活動中。
父親の影響で幼少から海のそばで育ち、中学、高校はマウイ島・オアフ島で過ごしサーフィンの虜になる。
16歳で帰国後は、18歳で全日本タイトルを獲得し、19歳でJPSAプロ資格を取得。20歳でJPSAプロツアーチャンピオンとなり、計3回のツアーチャンピオンとなる。
ASPにおいてはWQS6☆にて5位の自己最高記録保持。WQS2008年ランキング23位。2010年に25歳でコンペティションシーンから引退する。
現在は国内外の様々なスポットに出向いて、フリーサーフィンをメインに活動。ショートボードにこだわらず、様々なスタイルのサーフィンを模索している。
2009年にホームの徳島県海部郡宍喰にオープンさせたPavilion Surf(パビリオンサーフ)では、キッズ無料サーフレッスンや、SUPクルーズのツアーも行っている。